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Polarify Auth(クラウド型認証)

顔情報(特徴量)をクラウド上に保存し、インターネットに接続された様々なデバイスからマルチチャネルでセキュリティ強度の高い顔認証をご利用頂けます。
Polarify eKYC と連携すれば、日常的な取引の認証も「免許証等との照合」と同じレベルにセキュリティ強度を引き上げることが可能です。

ソリューション情報

1.サービス全体像

Polarify Auth(クラウド型認証)の特徴
・なりすまし防止
顔認証の際、アクティブライブネスチェック(まばたきなどの動作を自動検知)、パッシブライブネスチェック(反射や手振れなどを検知)を行います。写真や動画などによるなりすましの防止が可能です。
・世界最高水準の認証技術
世界各国の空港や金融機関で利用されているDaon社の 世界最高水準の認証アルゴリズムを採用しています。一般的にトレードオフの関係にある本人拒否率(本人なのに本人と認識されない確率)と、他人受け入れ率(他人が本人と誤認識される確率)を双方ともに業界最高レベルの低水準に抑えています。

顔認証のメリット
1.運転免許証等の本人確認資料との照合が可能
2.非接触であるため、ユーザの負担が少なく、衛生的

顔認証システムが活用されるシーン
・オンライン取引時の2段階認証、2要素認証時
・飲食店などにおける顔認証決済
・店頭取引の実行(印鑑レス)

本人確認済み顔情報による顔認証
Polarify eKYC により生成された顔情報(特徴量)をクラウド上のサーバーに保存し、インターネットに接続されたデバイスからマルチチャネルでセキュリティ強度の高い顔認証を活用頂けます。