メニュー 閉じる

約定値段情報API

アクセスキー及び銘柄コードを設定しリクエストすることで、商号/四本値(始値、高値、安値、20分遅れの現在値)/売買高等を受け取ります。

API情報ご利用方法FAQテスト環境利用申請API接続申請

API詳細情報

API詳細情報についてはJPXウェブサイトをご確認ください。

※その他、記載されている会社名、商品名、又はサービス名は、各社の登録商標又は商標です。

約定値段情報APIのご利用方法

1.APIの仕様・料金体系を確認する。

サービスガイド・接続仕様書・Swaggerにより仕様や料金体系をご確認ください。サービスガイド・接続仕様書等はこちらよりご確認ください。
ご不明な点がございましたら、遠慮なくご連絡ください。

なお、検証用として、Swagger上にテストサーバのアクセス先やアクセスキーを記載しておりますので、ご自由にお試しください。
検証に際しましては、以下の点にご留意ください。
・Swagger上でAPIの試行が可能です。Swagger上でリクエスト例(Curl)もご確認いただけますので、コマンド生成の参考としてご活用ください。
・テストサーバのレスポンスはダミーデータ(3銘柄分)となります。銘柄コードによる条件指定も可能ですが、指定可能なコードは3銘柄分のみとなります(銘柄コード:10000、10010、10020)。

2.契約手続きを行う。

お申込みはJPX総研の契約管理システム上で行っていただきます。
①利用申請フォームにて申請いただきますと、当社より当APIサービスの利用方法等(第三者への情報の再配信の有無(有の場合、配信方法の詳細)や利用開始希望日)に関し、確認のためのご連絡をさせていただきます。
②確認後、当社より契約管理システムをご案内します。当該システム上でお申込みいただきます。
③お申込み後、当社より利用料金の確認依頼をします。
④利用者様による料金確認後、アクセスキーをお渡しします。
なお、お渡し後1か月の間、本番サーバへのテスト接続が可能です。
※テスト利用開始の2週間前までに利用申請フォームにてご申請ください。

3.APIを利用する。

アクセスキーを用いて本番サーバへPOST形式でリクエストをします。
利用料金は、利用量に応じて利用翌月に請求されます。

検証用として、テストサーバを用意しております。詳細はSwaggerをご参照ください。

約定値段情報APIでは20分遅れの株価を取得することができます。

基本料8万円に加え、API情報料が35万円までの範囲で発生します。その他詳細はサービスガイドをご参照ください。

できます。

また、銘柄コードを設定しないことで、全上場銘柄(名証除く)の株価を一度に取得することもできます。


テスト環境利用申請


テスト環境のご利用を希望される方は、こちらのフォームから必要事項を記入の上、申請してください。
プロバイダ様の担当者からご返信いたします。
※この申請フォームだけでは申請は完了いたしません。
 仕様開示契約の締結が必要な場合がございますので、別途プロバイダ様とご契約をお願いします。


環境利用申請

API接続申請について


本APIとの接続を希望される方は、こちらのフォームから必要事項を記入の上、申請してください。
プロバイダ様の担当者からご返信いたします。
※この申請フォームだけでは申請は完了いたしません。
 仕様開示契約の締結が必要な場合がございますので、別途プロバイダ様とご契約をお願いします。


API接続申請